プロジェクト東京ドールズ

プロジェクト東京ドールズ
アイドルグループ「DOLLS」の活躍を描くタイミングアクションRPG!

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2017年、東京ーーー
変わらない風景、穏やかな日常。
その裏で人知れず戦い続ける少女たちがいた。
DOLLS
今をときめく人気アイドルグループとは仮の姿、その正体は国家所属の戦闘組織だった!

数年前から東京に潜み、陰で人々を喰らってきた異形の存在「ピグマリオン」
その浸食域は都内広域にまでおよぶも記憶と感情を喰われている人間は、その事実を知る由もなかった…。
ピグマリオンに唯一対抗できるのは、選ばれた9人の適合者のみ。
命と超常の力の代償として感情と記憶を捧げる事で彼女たちは人形(ドール)として生まれ変わる。
己の死を超え、過酷な戦いを強いられた彼女たちの運命はその胸に輝く謎のオーパーツ、「ギア」だけが知っている…。

■最高クオリティで送る3Dモデル■
スマホ至上最高のクオリティで描かれる美少女たち

■豪華声優陣が演じる個性的なキャラクター■
今をときめく11人の豪華声優による夢の競演

サクラ(CV:本渡楓)
メンバーに加わったばかりの、努力家の少女。
ミサキ(CV:Lynn)
年齢不相応に落ち着いた、クールな印象の少女。
シオリ(CV:石原夏織)
立ち振る舞いの優雅な、おっとりとした性格の少女。
レイナ(CV:久保ユリカ)
DOLLS全体のリーダーでもある、情熱的で快活な少女。
ヒヨ(CV:鈴木絵里)
人なつっこく走り回る、元気で素直な少女。
ナナミ(CV:佐倉綾音)
いつも一歩引いている、物静かな少女。
アヤ(CV:竹達彩奈)
流行やファッションに敏感な、今時の少女。
ユキ(CV:内田真礼)
無口で表情も薄いため、考えの読めない不思議な少女。
ヤマダ(CV:遠藤ゆりか)
いつも眠そうな顔をした、気だるげな少女。
斑目セツナ(CV:明坂聡美)
アイドル事務所ドールハウスを設立した所長。
南田カナ(CV:高橋李依)
アイドル事務所ドールハウスのスケジュール調整や相談にも応じるマルチな事務員の女性。

ボイスや3Dで動く女の子はもとよりテーマ曲やゲームのBGMが気分を盛り上げてくれるので、ゲージに合わせるタップ操作が、音ゲーに近い気分でバトル出来ました! by ミサナナ
おススメ度 ★★★★★
格ゲーのような戦闘画面で一瞬構えましたがタップタイミングゲーでした。操作性が斬新で難しさより面白さが勝ります。戦闘はフルオートもあるので周回のときはサクサク進められます。綺麗な3Dグラフィックで披露される必殺技、プロローグから引き込まれるストーリーも見逃せません。ガチャはダイヤのみで肝心のダイヤも貯めづらいので課金した方が早いです。個人的にゴツい武器を可愛い子が扱うところがかっこよくて好きです。by スト
おススメ度 ★★★★★
ボイスが豊富でアニメーションが多いです。出てくる女の子はどれも個性豊かで可愛く、ドールという独自の設定にアイドル活動を絡ませるという一風変わったストーリー展開はそれがチュートリアルという事も忘れさせてくれる構成の高さでした。ドールになる前の記憶はなる前に出逢っていたプレイヤーである自分の事しか覚えていない敵から自分を助けてくれたサクラと共に、マスターとマネージャーになって東京を守るという展開は単なるアイドルもののゲームではないです。また、ストーリー上の疑問点なども結構丁寧に説明してくれるのでなんで?の少ないゲームでした。注意点をあげるなら、開始すぐにサクラが血塗れになってしまう事。結構お腹とか流血がすごいグラフィックが流れるので、そういうのが苦手な人は注意してください。ドールズは本当に皆個性豊かなので、一人自分の推しがみつかればハマってしまう危険性の高いゲームですby まお
おススメ度 ★★★★★
人形となった女の子が表向きはアイドルとして活躍をするが、じつは東京を守って戦っていく。スクエアエニックスだけあってストーリーが作り込まれており、最初から引き込まれていきます。女の子も可愛く、タップすると星が出てくるなど、女性でも抵抗なく楽しめると思います。by むぎ
おススメ度 ★★★★★
グラフィックがきれいです。キャラクターもかわいいです。それだけでも楽しめます。操作方法も他のゲームのバトルものとは違って、合わせてタッチみたいなテンポによるもので他にはなく操作してても楽しいです。by 春野桜
おススメ度 ★★★★★
ただのアイドルゲームと思うなかれ。最初に可愛い子が死にかけます。そしてリズムを駆使したタップバトルは単純ながら格闘ゲームを思わせるようなスピードでスタイリッシュに敵を薙ぎ払っていきます。まるでアニメ映画を見ているような展開の数々に、どんどんのめり込めそうです。by れーし
おススメ度 ★★★★★

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